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2019.10.09 Wed

KHA

先日、KHAとゆうヘアデザインフォトコンテストに行きました。


毎年挑戦しているこのコンテスト


rossoからは、松井と前田が出展しました。

 

 

 

 

 

 


 

前田の作品

 

 

 

 

 

 

 


松井の作品

 

主催ディーラー会長

蒲生 茂さんの締めの挨拶に

美容師とはデザイナーであるべきだ

デザイナーは自分の名刺のような作品が必要だ

とゆうような言葉が頭に残りました。

 

クリエイティブ作品を作る美容師は1部の人達かもしれません。

 

意味があるのか?という方もいます。

 

作品撮りをするのはお金もかかるし

 

神経も使うし

 

大変な事の方が多い

 

でも自分の作品を持ってる美容師さんはなんか信用できるとゆうか、

デザインにしっかり向き合ってることは確かだし、

撮影を繰り返す事によって、

 

まず間違いなく上手くなります。

 

仕上げのクオリティの部分では確実にお客様に喜んで頂ける確率は上がります。

 

僕は自分の作ったヘアスタイルをお客様に

気に入ってもらいたい。

 

ただそれだけです。

 

その為に撮影はきっと続けていくんだと思います。

そんな想いののった作品を会場でたくさん見て

刺激をもらい

初心に戻る事ができました。

ありがとうございました。

松井

 

 

 

 

 

 

 

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